給水型浄水ウォーターサーバー

沖縄で利用できるウォーターサーバー6選!
沖縄県はパナソニック株式会社が2024年2月に実施した「水道水に関する全国調査」で水道水が美味しいと感じないランキングで1位になるなど、水道水がまずい県として有名です。
そのため、沖縄にお住まいの方でウォーターサーバーの導入を検討している方も多いのではないでしょうか?
そこで今回は、沖縄県でウォーターサーバーを選ぶポイントやおすすめウォーターサーバーを紹介するので、ぜひ参考にしてください。
目次
まずは、沖縄県でウォーターサーバーを選ぶポイントを紹介します。
沖縄県はその立地からも「配送が対応していない」「配送料が異常に高いと」いったメーカーも存在します。
ポイントを抑えずに契約してしまうと、サーバーが届いてから後悔することになりかねないので注意しましょう。
まずは配送エリアの確認が必要です。メーカーによっては、そもそも沖縄県への配送を行っていない場合があります。それは宅配水型でも浄水型でも同様です。
また、沖縄県の本島には配送していても、離島には配送していない場合もあります。そのため、まずは自宅がサーバーの配送対応エリアかどうかを確認することが最重要です。
宅配水型ウォーターサーバーの場合は、毎月水ボトルの定期配送があります。
しかし、沖縄県はその立地からボトル代とは別で高額な配送料がかかる場合があるので注意が必要です。
そのため、沖縄県でもボトル配送料が無料のメーカーを選ぶことが、月額費用を抑えてお得にウォーターサーバーを利用する上では重要なポイントとなります。
先程、宅配水型は水ボトルの配送料に注意すべきと紹介しましたが、そもそも定期配送がない浄水型ウォーターサーバーを選べば配送料の問題は解決します。
宅配水型のウォーターサーバーは送料無料のメーカーを選んでも約4,000円程度の月額料金がかかることが一般的ですが、浄水型ウォーターサーバーの場合はどれだけ水を使用しても月額2,500~3,000円台とリーズナブルです。
そのため「毎月大量の水を使用する」「天然水にこだわりがない」といった方にはコスパ抜群の浄水型ウォーターサーバーがおすすめです。
次に、沖縄でおすすめのウォーターサーバーを紹介します。
ここで紹介するサーバーは沖縄県への配送が可能ですが、一部の地域や離島は配送エリア外になっていることもあるので、お申込前に自分の物件が配送エリアかどうかを必ず確認するようにしましょう。
■しずくりあ Skittoの特徴
| 項目 | 詳細 |
| サーバータイプ | 水道水給水型 |
| 設置タイプ | 床置き |
| サーバーレンタル代 | 2,640円 |
| メンテナンス費用 | 0円 |
| 初期費用 | 0円 |
| フィルター交換 | 6ヵ月に1回 |
| 除去表示(確認)物質数 | 17種類 |
| 浄水可能水量 | 600L ※1日あたり3.3L |
| 水温 | 冷水:約5~7℃ 温水:約81~86℃ |
| タンク容量 | 給水タンク:6.5L 温水:1.8L 冷水:2.6L |
| 主な機能 | エコモード、UV殺菌、温水チャイルドロック、再加熱機能 |
| 契約期間 | 5年間 |
| 解約金 | 3年未満の解約:33,000円 3年以上4年未満の解約:22,000円 4年以上5年未満の解約:11,000円 5年以上の解約:0円 |
しずくりあSkittoのおすすめポイント
✓床置き型の浄水型ウォーターサーバーで月額費用が最安値(2026年2月時点)
✓再加熱機能搭載で約90℃の熱湯を出水可能
✓スリム設計で他社メーカーよりもコンパクト
✓マットカラーでおしゃれなデザイン
しずくりあSkittoは床置き型で2026年2月時点で業界最安値の月額料金で利用可能な浄水型ウォーターサーバーです。
サーバーレンタル代が月間2,640円で1日あたりの料金に換算すると約85円なので、毎日ペットボトルの水を買うよりもおトクに利用できます。
また、しずくりあSkittoには再加熱機能という、ボタンを押すことで温水を再度加熱する機能が搭載されています。
ほとんどのウォーターサーバーの温水は約80~85℃程度でしか出水できませんが、しずくりあSkittoの再加熱機能を使用することで約90℃の熱湯を出水可能となります。
約90℃の熱湯であればカップ麺やカップスープなども作れるので、熱湯を気軽に使いたい方にもおすすめです。
他にもしずくりあSkittoには温水チャイルドロックや節電モードなど、ウォーターサーバーに最低限備わっていてほしい機能はすべて塔載されています。
これだけの機能を備えた浄水型ウォーターサーバーをお得な月額料金で利用できるので、しずくりあSkittoはコスパ抜群のウォーターサーバーと言えるでしょう。
沖縄県であってもサーバー本体やフィルターの送料が一切かからないので安心して契約できる浄水型ウォーターサーバーです。
■しずくりあ Pitto miniの特徴
| 項目 | 詳細 |
| サーバータイプ | 浄水型 |
| 設置タイプ | 卓上 |
| サーバーレンタル代 | 2,970円 |
| メンテナンス費用 | 0円 |
| 初期費用 | 0円 |
| フィルター交換 | 12ヵ月に1回 |
| 除去表示(確認)物質数 | 21種類 |
| 浄水可能水量 | 2,520L ※1日あたり7.0L |
| 水温 | 冷水:約5~8℃ 温水:約85~93℃ |
| タンク容量 | 給水タンク:3.0L 常温水:1.0L 温水:1.0L 冷水:1.0L |
| 主な機能 | 常温水、エコモード、UV殺菌、温水・冷水チャイルドロック、定量注水機能 |
| 契約期間 | 5年間 |
| 解約金 | 3年未満の解約:33,000円 3年以上4年未満の解約:22,000円 4年以上5年未満の解約:11,000円 5年以上の解約:0円 |
しずくりあ Pitto miniのおすすめポイント
✓サーバーレンタル代が2,970円と割安な水準
✓常温水の出水が可能
✓2段階のエコモードで電気代を賢く節約可能
✓浄水型ウォーターサーバーでは稀少な定量注水機能も塔載
Pitto miniはサーバーレンタル代が2,970円の浄水型ウォーターサーバーです。卓上型でサーバーレンタル代が2,000円台の機種は、まだ少ないため割安な水準と言えます。
それに加えて、Pitto miniはエコモードや内部クリーン機能、チャイルドロックはもちろんのこと、常温水機能と定量注水機能も塔載されているハイスペックモデルです。
これは、他のサーバレンタル代が3,000円台の浄水型ウォーターサーバーと比較しても全く見劣りしない塔載機能で、コスパ抜群の機種でもあります。
そのため、「月額費用はできる限り抑えつつ、機能面でも妥協したくない」という方に非常におすすめの浄水型ウォーターサーバーです。
また、先程紹介したしずくりあSkittoと同様、サーバー本体やフィルターの送料は沖縄県であっても無料なので、安心して契約できます。
■Locca littaの特徴
| 項目 | 詳細 |
| サーバータイプ | 浄水型 |
| 設置タイプ | 卓上 |
| サーバーレンタル代 | 2,580円 |
| メンテナンス費用 | 0円 |
| 初期費用 | 0円 |
| フィルター交換 | 8ヵ月に1回 |
| 除去表示(確認)物質数 | 29種類 |
| 浄水可能水量 | 800L ※1日あたり3.3L |
| 水温 | 冷水:約5℃ 温水:約87℃ |
| タンク容量 | 冷水:約5℃ 温水:約87℃ |
| 主な機能 | エコモード、UV殺菌、温水・冷水チャイルドロック |
| 契約期間 | 5年間 |
| 解約金 | 1年未満の解約:50,000円 1年以上2年未満の解約:40,000円 2年以上3年未満の解約:30,000円 3年以上4年未満の解約:20,000円 4年以上5年未満の解約:10,000円 5年以上の解約:0円 |
Locca littaのおすすめポイント
✓卓上型の浄水型ウォーターサーバーで月額費用が割安な水準
✓浄水フィルターの除去表示(確認)物質数の公表値が29種類と多い
✓光センサー塔載で部屋が暗くなると自動的にエコモードに切り替わる
✓部屋に馴染むシンプルかつコンパクトなデザイン
Locca littaのサーバーレンタル代は2,580円と、卓上型の浄水型ウォーターサーバーの中で割安な料金設定です。
さらに、高性能フィルターや光センサー付のエコモードを塔載していることに加え、チャイルドロックなどの最低限備えていてほしい機能はすべて塔載されているので、コスパの良い機種と言えます。
ただし、契約期間が5年間である点と解約金が高額であるのが少々気になる点です。
特に1年未満で解約した場合の解約金は5万円と他のメーカーと比べても圧倒的に高額なので、契約前に短期解約の可能性がないかを慎重に検討することをおすすめします。
■ハミングウォーターflowsの特徴
| 項目 | 詳細 |
| サーバータイプ | 浄水型 |
| 設置タイプ | 床置き |
| サーバーレンタル代 | 3,300円 |
| メンテナンス費用 | 0円 |
| 初期費用 | 3,300円 ※沖縄県に発送する場合のみ出荷手数料がお客様負担となります |
| フィルター交換 | 8ヵ月に1回 |
| 除去表示(確認)物質数 | 31種類 |
| 浄水可能水量 | 1,800L ※1日あたり7.5L |
| 水温 | 冷水:約6~10℃ 温水:約80~90℃ |
| タンク容量 | 給水タンク:4.0L 温水:1.1L 冷水:1.5L 常温水:1.3L |
| 契約期間 | 2年間 |
| 解約金 | 2年未満の解約:16,500円 2年以上の解約:0円 |
ハミングウォーターflowsのおすすめポイント
✓他のサーバーでは選択できないオリジナルカラーのデザイン
✓浄水フィルターの除去表示(確認)物質数の公表値が31種類と多い
✓常温水・再加熱といった豊富な機能が搭載
✓契約期間が2年間と浄水型ウォーターサーバーの中では短い
ハミングウォーターは5色のカラーを選択可能な床置き型の浄水型ウォーターサーバーです。
特にコットンピンク、アイスラベンダー、アップルグリーンはハミングウォーターでしか選択できない限定カラーとなっているので、部屋のインテリアに細部までこだわりたい方は必見のサーバーです。
また、ハミングウォーターには常温水・再加熱機能など豊富な機能が搭載されているため、機能重視の方にもおすすめです。
さらに、契約期間が2年間と浄水型ウォーターサーバーの中では短い水準なので、初心者の方でもお試し感覚で契約できる機種とも言えます。
一方で、サーバーレンタル代は3,300円と割高な水準であること、かつ沖縄県に出荷する場合は初期費用として3,300円が別途かかりますので、「費用を抑えたい」「コスパの良い機種がいい」という方は慎重に検討する必要があります。
■麦飯石の水の特徴
| 項目 | 詳細 |
| サーバータイプ | 宅配水型(店舗購入も可能) |
| 設置タイプ | 床置き・卓上 |
| 水の種類 | 天然水(麦飯石の水) |
| サーバーレンタル代 | 0円 |
| メンテナンス費用 | 0円 |
| 初期費用 | 0円 |
| 水ボトルの料金(19L) | 配達価格:1,100円/本 店舗価格:690円/本 |
| 水ボトルの料金(12L) | 配達価格:770円/本 店舗価格:460円本 ※購入は2本からとなります。 |
| 配送料 | 0円 |
| 配送不可なエリア | 沖縄県外、沖縄本島外、 名護市、本部町、今帰仁村、東村、大宜味村、国頭村、うるま市(伊計・宮城・池味・上原) |
| 注文ノルマ | 19Lは30日毎に1本 12Lなら30日毎に2本 |
| 契約期間 | 縛りなし |
| 解約金 | 0円 |
麦飯石の水のおすすめポイント
✓天然水ボトルの料金が格安
✓契約縛り・解約金がない
✓重たい水ボトルの差し替えを専任スタッフがしてくれる
麦飯石の水は沖縄県でシェアNo.1のウォーターサーバーメーカーです。
ただし、配送エリアが沖縄本島のみ、かつ沖縄本島内でもサービス提供エリア外の地域があるので、契約前には注意が必要です。
麦飯石の水の天然水ボトル料金は、19Lボトルで1本あたり1,100円(配達価格)です。
500ml換算すると約29円なので、ペットボトルで天然水を購入するよりも安いです。
さらに、店舗まで足を運んで水ボトルを購入する場合は19Lボトルが1本690円とさらに安いです。
また、麦飯石の水はボトル1本から注文可能なので、好きなペースで必要な量を注文可能です。
ただし、30日毎に最低1本は注文しなければならない縛りがある点には注意しましょう。
他にも水ボトルを配達で注文している方は、専任スタッフが無料でボトルを交換してくれます。
そのため、12Lや19Lのボトルを上まで持ち上げられるか不安な方でも安心して利用できます。
麦飯石の水は配送エリアが非常に狭いというデメリットや、サーバーのデザイン面で好みが分かれる可能性がありますが、配送エリア内の方でデザインにこだわりがない方にとっては非常に有力な選択肢となるでしょう。
■ちゅらウォーターの特徴
| 項目 | 詳細 |
| サーバータイプ | 宅配水型(店舗購入も可能) |
| 設置タイプ | 床置き・卓上 |
| 水の種類 | RO水 |
| サーバーレンタル代 | 0円 |
| メンテナンス費用 | 0円 |
| 初期費用 | 0円 |
| 水ボトルの料金(19L) | 2本コース:1,800円 3本コース:2,700円 4本コース:3,000円 ※店頭購入:650円/本 |
| 水ボトルの料金(12L) | 2本コース:1,700円 3本コース:2,400円 4本コース:2,600円 ※店頭購入:500円/本 |
| 配送料 | 0円 |
| 配送エリア | 宜野湾市、中城村、西原町、浦添市、那覇市、豊見城市、南風原町、与那原町、八重瀬町、南城市、糸満市 |
| 注文ノルマ | コース本数分を毎月1回 ※契約本数を消費できなくても定額の支払必須 |
| 契約期間 | 縛りなし |
| 解約金 | 0円 |
ちゅらウォーターのおすすめポイント
✓RO水ボトルの料金が格安
✓契約縛り・解約金がない
✓まとめ買いすることで水ボトルの料金がさらに安くなる
ちゅらウォーターも沖縄県の一部地域でのみでサービスを提供している、地域密着型のウォーターサーバーです。
ちゅらウォーターは麦飯石の水とは異なり、RO水の水ボトルが配達されます。天然水よりもRO水は割安なので、水ボトルの料金は麦飯石の水よりも安いです。
ただし、ちゅらウォーターには注文ノルマが設定されており、自分が選択したコース本数が必ず毎月配送されます。
他の宅配水型のメーカーにあるような定期配送の休止サービスがないので、水ボトルを消費しきれていない場合でも、毎月必ず2~4本の水ボトルが届くことになります。
そのため、自分の水の使用量にあわせて慎重にプランを選択する必要があります。
上記のシステムを理解した上で、水ボトルをまとめ買いすることで水ボトルの料金をさらに安くすることができるので、コスト意識の高い方には有力な選択肢と言えるでしょう。
沖縄県には特有の気象環境や水道水事情があり、ウォーターサーバーを導入している家庭も少なくありません。ここでは沖縄県でウォーターサーバーが人気な理由を3つ紹介します。
冒頭で、沖縄県は水道水がまずいと言われている県だと紹介しました。
その理由は水道水の硬度の高さにあり、那覇市上下水道局も硬度が高くなる理由を下記のように説明しています。
日本の全表土の3分の1(平地の大部分)は火成岩土壌でできていますので、カルシウムが少なく、水はほとんどが軟水となります。
沖縄本島は、中・南部の地域が石灰岩層から形成されていますので、その影響を受けた井戸水や地下水は硬水になり、硬度が高くなっています。
沖縄県も水道局が定めた水質基準を満たした水道水を家庭に供給しているため、安全性に問題があるわけではありません。
ただし、一般的に日本人にとって馴染みのある軟水と比較すると、硬度の高い沖縄県の水道水は飲みづらいと感じる方が多くいるようです。
そのため、沖縄県では美味しい水を飲むためにウォーターサーバーの人気が高くなっています。
沖縄県は地理的な要因で、全国でも非常に台風の被害を受けやすい県です。
その台風の影響で水道水が断水することがあり、復旧までの間に備蓄水を準備しておく必要があります。
宅配水型のウォーターサーバーは災害時の備蓄水としても活躍するため、ウォーターサーバーを導入する家庭が一定数あります。
先程紹介した台風の影響による断水対策のために、沖縄では雨水タンクを設置している家庭が多くあります。
この雨水タンクの水を飲み水として利用するためには、定期的なメンテナンスによる衛生管理が必要です。
そのため、この傷みやすい雨水タンクの水を飲み水として利用できない時に備えて、ウォーターサーバーの需要が高くなっている例もあります。
沖縄県でウォーターサーバーの導入を検討している方であれば「しずくりあ」の浄水型ウォーターサーバーがおすすめです。おすすめの理由は主に下記3点です。
1点目は沖縄県であってもサーバー本体の送料やフィルターの送料が一切無料となる点です。
他の浄水型ウォーターサーバーの場合、沖縄県がそもそも配送エリア外であったり、配送に別途費用がかかるメーカーが多いです。
その点、しずくりあの場合はサーバーレンタル代以外の費用をかけずに利用可能なので、沖縄県の方であっても気軽にはじめられる浄水型ウォーターサーバーと言えます。
2点目はデザイン面です。
もちろん、個人毎の好みはあるかと思いますが、沖縄県で地域密着型でサービス提供しているメーカーはデザインが少し古めです。
その点、しずくりあはここ1~2年で新発売されたばかりなので、デザインが新しくスタイリッシュでおしゃれなサーバーです。
せっかくウォーターサーバーを導入するのであれば、インテリアにも同時にこだわりたいという方も少なくないので、しずくりあは非常におすすめです。
3点目は自分の用途やニーズにあわせたサーバーを選べる点です。
現在、しずくりあでは3種類のサーバーがラインナップされています。
例えば、生活の質を向上させたいが月額費用も抑えて賢く利用したい方はSkitto、飲み水以外にも料理等でも積極的に利用したい方は大容量の浄水機能が塔載されているPitto、設置場所確保の面から卓上タイプを希望の方はPitto miniといったように、自分の用途にあわせて選択が可能です。
| 機種名 | タイプ | サーバー レンタル代 |
特長 |
| Pitto mini(ピットミニ) | 卓上 | 2,970円 | ・卓上型で便利な機能が多数塔載の高機能機種 ・月額料金も2,000円台とコスパ抜群の大注目機種 |
| Skitto(スキット) | 床置き | 2,640円 | ・床置き型で業界最安値 ・再加熱機能も搭載でコスパ抜群の大人気機種 |
| Pitto(ピット) | 床置き | 3,300円 | ・床置き型で便利な機能が多数塔載の高機能機種 |
実際の利用者の口コミやサーバーの詳細は下記サイトでも紹介しているので、気になる方はぜひ参考にしてみてください。