給水型浄水ウォーターサーバー

VOICE

profile

建築士としてお仕事をしながら、ご自身も中古マンションを自分らしくリノベーションしたというRoomClipユーザーのseven.hausさん。
「北欧家具を愛でるための家」と「リビングの中央にフォーカルポイントを作ることでインテリアを楽しめる家」をコンセプトにつくられたお住まいで、浄水型ウォーターサーバー「しずくりあ Pitto mini」が使われています。
卓上型の高性能なウォーターサーバーを導入したことで、seven.hausさんの暮らしがどのように変化したのか、伺いました。

ユーザープロフィール

seven.haus様

リノベーション建築士の自邸。中古マンションを購入してリノベした自宅に住みはじめました。

interview

こだわりの住まいに溶け込む
カラーとデザイン

デザイン家具が配置されたモダンなリビングだけでなく、キッチン空間においてもこだわりが発揮されています。キッチン家電やツールはホワイトで統一し、できるだけ他のカラーを入れないことで、すっきりと整えられた空間を実現。ルールを決めているからこそ、新しく導入したアイテムも、まるで昔からそこにあったかのようになじんでいます。

「しずくりあ Pitto mini」について、「シンプルなデザインとカラーが気に入っています」とseven.hausさん。こだわりのキッチン空間に、フラットにつくられた筐体とシンプルな操作面が美しく溶け込んでいます。

「しずくりあ」公式サイトには、ARでウォーターサーバーの実際の大きさを投影できる機能があります。seven.hausさんはその機能を使ったことで「事前に設置のイメージができました」とのこと。実際のサイズ感を知るという点ではもちろん、「どんな雰囲気になるのか」が事前に分かるのも、うれしいポイントです。

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温度が選べて、計量も可能。
暮らしが便利に

これまでは「カートリッジボトルを利用して浄水された水を飲んでいた」というseven.hausさん。ボトルにたびたび水を汲むことに大変さを感じていたことが、ウォーターサーバーの導入に興味を持ったきっかけでした。

seven.hausさんが「しずくりあ Pitto mini」を実際に使用してみて良かった点として挙げているのは「好きな温度で水が飲める」ということ。ボトルに水を入れて浄水して、ケトルで沸かして、温度を調整して……というステップが不要になることで、おうちでの水分補給のハードルが大きく下がります。

この温度設定の自由度と、いつでもすぐに水が利用できる手軽さによって、日常的なルーティンにも変化があったといいます。「観葉植物に水やりをする」というモーニングルーティンに、「朝起きたら水を飲む」という習慣が加わったとのこと。夏の間は冷たいお水、寒い朝はあたたかい白湯と、一年を通して手軽に水分補給できることで、いつでも健やかな一日をスタートできそうですね。

さらに、「しずくりあ Pitto mini」を使っていて便利だと感じたのが「決まった量の水が出ること」。お料理をつくるときに計量カップなどを持ってくる必要がなく、家事の効率化に役立っているそうです。抽出量は約120ml、約250ml、連続抽出(最大1L)が選べて、手放し注水(ボタンを押しつづけずに注水できる機能)も使えます。

また、給水タンクの「出し入れが簡単」なのも、お気に入りポイントとのこと。ウォーターサーバーの「上」からではなく「前」から、パネルを取り外すことで出し入れ可能です。給水タンクは隅々まで洗える仕様で、清潔に使えます。

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手軽にはじめられる、卓上型ウォーターサーバー

seven.hausさんにとって、浄水型ウォーターサーバーの最も大きな魅力はその「手軽さ」だったといいます。これまでの「何度もボトルに水を汲む」「お湯を沸かす」「水を計量する」というこまごまとした手間をなくすことができる「しずくりあ Pitto mini」。さらに、コンパクトな卓上型ウォーターサーバーだからこそ「手軽に設置できる」ことも、大きなメリットとして挙げています。

インテリアになじむシンプルなデザインであること、いつでも好きな温度で水が飲めること、毎日の家事を効率化してくれること。seven.hausさんにとっての「しずくりあ Pitto mini」は、見た目の美しさと実用性の両立を実現するためのベストな選択肢といえそうです。